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歴史資源の宝庫・加納まちあるき

中山道加納宿・加納城・和傘を巡る

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加納の町は、岐阜市の歴史を作ったもう一つの中心です。徳川家康公の長女・亀姫の夫、奥平信昌を初代城主とし、中山道の宿場町が栄え、和傘の最大の産地でした。
加納のまちづくりを通して、道や案内板が整えられてきたこの町を巡り、魅力的なスポットや資源をご紹介。加納の美味しいお店もちょっとだけご案内します。見直したい、伝えたい加納の魅力、ぜひ体感してください。

下記実施スケジュールからお好きな日程にご予約下さい

案内人

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【松尾 一】
近世交通史、地域史、比較文化をライフワークとして、街道など各地で巡検活動を盛んにしている。歴史的視点から地域づくり活動に携わり、ご当地検定でも、まちづくり面から実践、考察している。加納まちづくり会事務局長、道の歴史研究会代表。著書は『岐阜は名古屋の植民地!?』『北陸街道紀行』など。

集合場所

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岐阜駅南口出口

〒500-8856

岐阜県岐阜市橋本町1

※最寄りバス停「JR岐阜」
※和傘が目印

申し込み・問い合わせ先

Display 松尾一 090-3389-3067

実施スケジュール

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第1回

実施日時
2013/10/12(土) 10:00 〜 12:00
予約開始
2013/09/10 09:00
予約終了
2013/10/05 23:59
料金
500円
定員
15 / 15 人
(満員)
備考
※最少催行人数 5名

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