岐阜新聞にて写真部連載中

「自由な発想で描いてね」とちいさな画伯たちに手ほどきをしたのは小原屋十三代目店主河合俊和さん。伝統が受け継がれてきた場で本物の素材を使っての体験。親子限定で6名の子ども達が参加した。「本番の和紙に描くよ」と言うと練習用紙の時とは違う緊張感と集中力。大胆に筆を動かす子、職人の姿を彷彿とさせる子、それぞれに個性溢れるのぼり鯉が完成した。また遊びにおいで、と河合さん。作品だけでなく素敵な出会いも宝物だ。(熊田朋恵)

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おんぱく写真ブログ2013

元写真(カラー)