岐阜新聞にて写真部連載中

案内人は古民家の移築再生に取組む「山石古民家工社」さん。推定築400年の町家と昨年改修した築180年の町家が隣合う二世帯住宅を見学。築400年の町家は現在の家よりも天井が低い印象。一方改修した町家は吹抜があり明るく開放的。住まい手のお話をゆっくり聴けたのもまた良かった。 古い家を大切にすることは、「もの」としての家だけではなく文化や技術、日々の暮らしそのものを大切にすることなのだと改めて感じた。(上村彩果)

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