岐阜新聞にて写真部連載中

川原町にある古民家の花屋「華久」にてXmasリース作りを体験。まずは杉やヒバなどのベースとなる葉を、ワイヤーで土台にしっかり巻きつける。そこに、収穫を意味する松ぼっくりや、キリストの血を象徴する赤い実などを挿していく。同じ材料でも、作り手によって表情が異なるリースが完成した。
 クリスマスリースは、魔除けのためと豊作祈願という由来があるそうだ。この冬、参加者宅の玄関には素敵なリースが飾られることだろう。
(山吉りか)

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おんぱく写真ブログ2013