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親子限定!! 岐阜のピカソが生まれるかも!?
岐阜伝統工芸・美濃和紙で作る「のぼり鯉」絵付け体験
風になびき空を泳ぐこいのぼりがなぜ、青・赤・黄・白・黒の五色なのか知っていますか?
日本では、江戸時代より和紙を素材とした鯉のぼりが庶民に普及してきました。岐阜では地の利を生かし、美濃和紙を用いた紙の鯉のぼりが普及し、伝統ある技法が今日まで受け継がれてきました。
岐阜県郷土工芸品『のぼり鯉・油紙』の製作を行なう『小原屋』で、歴史や文化のお話を聞きながら、『のぼり鯉』の貴重な絵付けを体験!お子さんの自由な発想でオリジナルのぼり鯉を作りましょう。
下記実施スケジュールからお好きな日程にご予約下さい
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日本では、江戸時代より和紙を素材とした鯉のぼりが庶民に普及してきました。岐阜では地の利を生かし、美濃和紙を用いた紙の鯉のぼりが普及し、伝統ある技法が今日まで受け継がれてきました。
岐阜県郷土工芸品『のぼり鯉・油紙』の製作を行なう『小原屋』で、歴史や文化のお話を聞きながら、『のぼり鯉』の貴重な絵付けを体験!お子さんの自由な発想でオリジナルのぼり鯉を作りましょう。
案内人
【小原屋 十三代目店主 河合俊和】
1960年岐阜市生まれ。東京藝術大学大学院修了。建築家香山壽夫/Angelo Mangiarotti両氏に師事。イタリアから帰国後、東京にて一級建築士事務所を開設。昨年末、岐阜に帰郷し、家業を継承。また建築家としての活動も継続。代表作:ホテリ・アアルト他。2011年グッドデザイン賞を共同受賞。執筆多数。
1960年岐阜市生まれ。東京藝術大学大学院修了。建築家香山壽夫/Angelo Mangiarotti両氏に師事。イタリアから帰国後、東京にて一級建築士事務所を開設。昨年末、岐阜に帰郷し、家業を継承。また建築家としての活動も継続。代表作:ホテリ・アアルト他。2011年グッドデザイン賞を共同受賞。執筆多数。
集合場所
小原屋
〒500-8029
岐阜県岐阜市東材木町32
※最寄りバス停「材木町」
申し込み・問い合わせ先
長良川おんぱく事務局 058-269-3858実施スケジュール
第1回
- 実施日時
- 2013/10/20(日) 13:00 〜 18:00
- 予約開始
- 2013/09/10 09:00
- 予約終了
- 2013/10/13 23:59
- 料金
- 4,000円
- 定員
- 6 / 10 人
- 備考
-
※親子10組20名 体験されるお子さんが10名に到達次第締め切らせて頂きます。
※体験されるお子さんの人数でご予約ください。(備考欄に同行者のお名前をご記入ください)
※汚れても良い服装でお越しください。
※筆、水さし、パレットの持参をお願い致します。その他使用したい画材がありましたらご自由にお持ち下さい。
※公共交通機関でお越しください。
これまでの開催レポート
おんぱく写真部レポート
【 61】岐阜伝統工芸・美濃和紙で作る『のぼり鯉』絵付け体験:開催レポート
休憩もはさみながらですが約5時間。外はすっかり日が暮れていました。
スタッフもふくめての集合写真です。
5月には、それぞれのお家で今日完成した鯉が飾られるのが楽しみです。
岐阜の伝統に触れ、素敵な出会いもあった1日でした。
(018くまだ)



























長良川おんぱく事務局 058-269-3858